2011年3月6日日曜日

朝から...。


部屋のオーナー夫妻と、水道光熱費の話し合い。
英語の話せる旦那さんと、常に英語でやり取り。

奥さんは英語話せないし、中国語もとても早口。
帰りがけに「再見!」と言ったらニッコリ、何かをつぶやいて帰っていった。

「あら、随分中国語話せるようになったのね」
「「いつまで経っても中国語話せるようにならないのね」

たぶん、このどちらかなんだけど、どうかな...。

2 件のコメント:

  1. 外国語での交渉は大変だよね。自分がオーストラリアにいたときは不動産屋は家賃に電気代は込みだといっていたのにしばらくして電力会社から電気代が未納なので明日から電力供給をストップするという連絡がきました。電力会社に電話してみると前の契約者が払ってなかったりして。

    自分が留学中にしていたのはある話題に関して始めから文章(3.4文)をつくってそれを覚えて相手にぶつけてみるといったことかな。何回もそれをすると自分の得意な会話の形ができてそれで結構会話がうまく出来るような感じがしました。

    ではまた。

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  2. コメントありがとう。ようやく表示できました。
    こちらの設定に問題があったようです。

    「得意な会話の形」、よくわかります。
    今のところ「わからない」とか「知らない」とか、会話を寸断してしまうパターンだけ一流になってきちゃいました(笑)。

    ちょっとずつ、頑張っていきたいものです。

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