日本-カメルーン、キックオフ。
ここ数ヶ月の闘いから、どうしても悲観的になりがち。
それもしょうがないよな。
大事な本番でもいじめられっ子のように、何もできず、しようとせずに終わったりしたら、所詮そんなチームだということだ。
もし負けても、胸を張って自分達の闘いができたと誇れるようなチームならいいんじゃないかな。
勝っても負けても調子乗ったり、自分を見失わないような人達でいて欲しいな。
ドイツ大会の報道でよく言われているように、コミュニケーションや人間関係でうまく行かないなんて、勘弁して欲しい。
そんなのサッカー以前の問題だしね。
最善を尽くしたのであれば、勝負なので、結果については受け入れようと思う。
ちょっと今回は真面目に見よう。

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