2011年7月29日金曜日

再放送で...。

チャンピオンズリーグの試合を観る。
ヨーロッパがサッカーシーズンではないので、連日こういった放送がある。

今日はACミランとインテルの試合。
いつの試合だか忘れたけど、見覚えがなくて新鮮だ。

ルイ・コスタとセードルフが組み立ててシェフチェンコとインザーギが狙う。
ガットゥーゾのプレッシャーが素晴らしく早い。
センターバックはマルディーニとコスタクルタ、監督はアンチェロッティ(若い!)。

控えにいたリバウドがアップを始めた。
レドンドも交代で出てきた、すごい面子。

インテルには目立たなかったけど、レコバ。
ビエリも白いTシャツ姿でなぜかウォーミングアップ。

今は日本人選手が海外に行くのは当たり前だけど、この頃はそうではなかったな。 すべてが雲の上の世界というか...。

たった5~10年くらい前の話だけど、時代も変わった、と痛感。
自分自身もその頃は、まさか今上海にいるって思ってなかったしね。

そんなこんなで、部屋のエアコンの調子が、すこぶる悪い。

2 件のコメント:

  1. ミランとユベントスが決勝に行ったシーズンかな? 今スカパーでも昔のセリエの試合をやっているよ。この次のシーズンのミランは強かった印象があるかな、カカーが出て来てクレスポも居たりして。
    この前海浜公園に行ったらコーチャーを履いてボールリフティングをしているおじさんがいました。まだ販売しているのかどうかわからないけどコーチャーを履いてピーコックのボールを蹴っている時のことを考えるとやはり時代はかわって行くのだなと思いました。

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  2. たぶん2002~2003シーズンだと思います。この試合ではクレスポはインテルにいたな。

    コーチャーといえば、"ブラック"しか許されなかった部活に"スペシャル"を履いてきたG氏の姿を今でも忘れられません(笑)。事なかれ主義のワタクシが「やばいんじゃない?」って聞いても「コーチャーだからいいじゃん」って。

    "こういう枠にとらわれない日本人が出てきた、時代も変わった"と、幼い中1のワタクシは思ったのでした...。

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