2011年4月12日火曜日

毎日のように...。

友人(中国人)の日本食料理屋へ。
中国では、放射能の問題もあり日本食の人気が落ちているらしい。
そんな中で開店した店だからこそ、手助けしてやりたい。

今日は、ドイツ人が大挙して来店。
英語がわからないスタッフの代わりに、注文を聞いたりしてみる。
といっても、串焼きとは何か、の説明とか、ビールを中国語で教えたりとか。
食べ終わった感想を聞き、「美味しかったからまた来る!」って。
自分のことのように嬉しくもある。

最近、彼ら中国人スタッフの中で流行ってる言葉。
「●●(人の名前)、猿みたい!」
中国語で「けだもの」とか「人にも劣る」って言葉を日本風にしたら、大ウケ。
何かあると、こればっかり言ってる。

でもそんなのが、ひたすら楽しい。

0 件のコメント:

コメントを投稿