彼らは同じ大学のサッカー部の指導者と選手という立場。
それぞれの接点は異なるけれど、素晴らしい、最高の時間だった。
T木(というかS)は将来有望なGK。
「ギラヴァンツ北九州へ行け!」なんて冗談で言っていたけど、君ならどこでもやっていけると本気で思っている。どこまでも進んで欲しい。
君みたいな誠実で、情熱のある選手に、光が当たって欲しい。
ただ単に、教え子だからカワイイ、というのはもちろんだけどね。

ダンサー達も彼のサッカー選手の血を感じたのか、ステージで盛り上がっていた。
我々も一緒に踊ったんだけど、誰も写真を撮る人がいなかったのが残念!
あ、決していかがわしいお店ではないので...。
いやぁ、それにしても食べ過ぎた...。

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